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ワールドカップの日々

2018年6月23日 日々のこと

4年に1度、思いっきり楽しむことにしている。
眠れない日々、疲れさえも充実した感じがして嬉しい。
小学生の頃はじめてワールドカップを観たワクワクがよみがえる。
昨日のブラジル対コスタリカ戦を観て、VARの凄さがわかった。
そして松木さんの解説が半端ないことも😂

「ナバスは全然ナーバスじゃないってね」
「ネイマールの口のところ見てると、相当ひどいこと言ってますね!」
(読唇術⁉️しかもポルトガル語)

4コマ:チーム*マリーシア

こ、これは……!?

チーム*マリーシア

これは、VAR泣かせですねぇ。その手があったか……

松木さん:僕もこのチーム入りたい!セルジオ氏:けしからん!


6月のメモ

2018年6月1日 つぶやき

6.22 ワールドカップで夜が明けて雀がチュンチュン。クロアチア、強い。目が冴えてしまったので落描きを。
180622お散歩

6.19 いよいよアジサイ。日本戦の前にぬっちゃうぞ〜!
180619アジサイ

6.15 アジサイのアタリの○がどうしてもキャベツに見える……。
アジサイが色づく理由

6.14 散歩中スケッチ。すれ違いざまカラスと目が合った。ボサボサの太っちょで好奇の目で見返された。描かれてくれてたのね、とわかった。
黄昏カラス

6.12 紫陽花ぬりに行ってきます。

6.11 雨にぬれるのが好きだ。梅雨

6.11 流れ星のように夭折した天才たち。

6.10 耐えしのぎ折れても 続ける ということ。

6.10 下に続き感銘を受けたこと。
国際的な研究チームが全ての大陸で70万本の樹木を調べた結果定説は覆されたそうだ。若い木より年老いた木の方が生産的で若々しく力強い。幹の直径が50cmの木と比べて1mの木はおよそ3倍のバイオマスを生産する*。格好良い人を観察していると、人の場合もそうかもよ、と思う。
*『樹木たちの知られざる生活』ペーター・ヴォールレーベン著, p.105.

6.10 賢治に触れるとなぜ心が震えるんだろう。

職業芸術家は一度亡びねばならぬ
誰人もみな芸術家たる感受をなせ
個性の優れる方面に於て各々止むなき表現をなせ
然もめいめいそのときどきの芸術家である
創作自ら湧き起り止むなきときは行為は自づと集中される
そのとき恐らく人々はその生活を保証するだらう
創作止めば彼はふたたび土に起つ
ここには多くの解放された天才がある
個性の異る幾億の天才も併び立つべく斯て地面も天となる
宮沢賢治『農民芸術概論綱要』より抜粋

6.09 紙を買い足しに世界堂へ。

6.06 梅雨のおかげでヒマワリが芽吹いた!
喜ぶリス、食べ残した〜と悔しがるリス、驚くリス、いろいろです。
himawari

6.06 スズメが軒下で雨宿りしているよ。小さな後ろ頭が可愛い。

6.06 絵にとりかかろうとした矢先ボールが散歩をせがんできます。
私のボール
雨だから、ドリブルには向かない
おのずとロングボールでの散歩。……みえます!
ボチャ!あーーー!(川にボールが落ちる)
大海原へ

6.03 いい感じの木はないか〜と探してたんだけど、ワクワクする工場に出会った。生命体のような、虫のような謎の工場。だれかが汗だくで目をキラキラさせて働いてそう。
謎の工場

6.02 三木 卓さんの訳がとても好きなのになぜ持ってるのは英語なんだろ。
がまくんとかえるくん

6.01 ツイッター復活。よろしくお願いします。こちら


5月のメモ

2018年5月3日 つぶやき

5.31 散りぢりに散乱した。またかき集めなきゃ作れないじゃない。

5.30 作業部屋の片付けがようやく終わった。スッキリ。

5.27 フリマ終わったー!お客さまとのからみも暇な時のお絵描きタイムも楽しかった。屋外展覧会という、やりたかったことはやったよ〜。
池袋アートフリマ”I am”

5.24 フリマの準備に手いっぱい。

5.22 紙を買った。まっさら!

5.18 表紙案を描いてます。脳みそがむきゅ〜と熱を持ってる感じ。散歩でクールダウンしてこよう。

5.15 表紙あれこれ。むりやり集中よ。

5.14 原画を描く期間を確保しなきゃ。

5.10 道が開けたかもしれない。

5.09 たくさんのヒントもいただいた。

5.09 もらった優しさが指先まで満ちている。

5.05 今日もコツコツ。

5.03 じぃっとサナギ。


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